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雨水の侵入を防ぐため
ひび割れを放置すると雨水が浸入し、内部の劣化が進行してしまいます。
REPAIR
外壁や躯体のひび割れ(クラック)、モルタルの浮き・剥離を放置すると、雨水の侵入や劣化の進行につながります。下地補修工事は、塗装や防水工事の効果を最大限に発揮させるための土台づくりとして欠かせない工程です。FRONTIERは20年の実績で、管理会社様・オーナー様の建物を数多く施工してきました。
下地補修工事とは
下地補修工事とは、外壁のひび割れ(クラック)補修、モルタルの浮き・剥離補修、コンクリート爆裂(サビ汁・鉄筋露出)への対応など、下地の劣化を補修する工事です。塗装や防水工事は下地の状態が仕上がりと耐久性を大きく左右するため、施工前の下地補修は建物を長持ちさせるうえで欠かせない工程です。
知っておきたいポイント:ひび割れやモルタルの浮きを放置すると、雨水が内部に侵入し、鉄筋の腐食やコンクリートの爆裂につながることがあります。
下地が不安定なまま塗装・防水工事を行うと、施工後すぐに不具合が再発するおそれがあるため、事前の補修が重要です。
このようなお悩みはありませんか
外壁にひび割れ(クラック)がある
外壁を叩くと音が違う箇所がある(浮き)
表面がポロポロ剥がれる(爆裂・剥離)
鉄筋が見えている、サビ汁が出ている
塗装や防水工事を検討しているが下地が心配
雨漏りの原因がわからない
下地補修工事が必要な理由
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ひび割れを放置すると雨水が浸入し、内部の劣化が進行してしまいます。
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下地が不安定なままでは、塗装や防水工事の性能を十分に発揮できません。
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鉄筋の腐食やコンクリートの爆裂進行を早期に食い止め、建物の寿命を延ばします。
FRONTIERが選ばれる3つの理由
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打診調査などにより、目視だけではわからない浮き・剥離箇所も的確に見極めます。
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Uカットシール工法、エポキシ樹脂注入工法など、ひび割れの幅や状態に応じた適切な工法で対応します。
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入居中物件の施工にも対応。工程管理・入居者配慮・近隣配慮・安全管理を徹底しながら施工を行います。
施工の流れ
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建物の状況や気になる箇所についてお伺いします。
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無料で現地調査・打診調査を行い、劣化状況に合わせたお見積りをご提示します。
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Uカットシール工法・エポキシ樹脂注入工法など、症状に応じた工法で丁寧に補修します。
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施工後の仕上がりをご確認いただき、アフターフォローも承ります。
下地補修工事の施工事例
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